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イベントレポート『「下請けではなく、パートナーでありたい」 海外市場に挑戦するスタートアップ2社が語る、コロナ禍における大企業との共創で大切なこと──丸の内フロンティア定例会』を公開!

イベントレポート『「下請けではなく、パートナーでありたい」 海外市場に挑戦するスタートアップ2社が語る、コロナ禍における大企業との共創で大切なこと──丸の内フロンティア定例会』を公開!

丸の内フロンティア定例会は、スタートアップと大企業の交流を促進する機会として、オープンイノベーションプラットフォーム「TMIP(Tokyo Marunouchi Innovation Platform)」と共同で開催しています。3月から一旦開催見合わせとなっていましたが、今回オンラインで再開することになりました。

8月25日(火)の定例会は、「コロナで加速する次世代シフト」をテーマに開催。
ご登壇いただいたのは、フィンテックソリューションを提供するSYNQA(シンカ)代表取締役の長谷川潤さん、音声コミュニケーションを起点としたチームグロースプラットフォームを提供するBONX(ボンクス)代表取締役CEOの宮坂貴大さんで、モデレーターは、東京21cクラブメンバーでもある特定非営利活動法人ENDEAVOR JAPAN (エンデバージャパン) Managing Directorの眞鍋亮子さんです。

各社の紹介やコロナ禍における今後の展望、スタートアップと大手企業による連携の可能性について語っていただきました。

こちらよりイベントの様子をご覧ください!

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